詩佳diary

まさかうちの子が不登校…。シングルマザーの子育てや日常の記録です。

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まさかうちの子が不登校になるなんて。~part15~


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こんばんは!詩佳です。

今回は、スクールカウンセラーさんの話しを書いていきたいと思います。

スクールカウンセラーさんて、どんな感じでどんな話しをするのか気にはなっていました。

今回は、私もカウンセラーさんと話しをするという事で会社を早退し、学校へ向かう事にしました。

 

息子と学校へ

「今日は学校に行くからちゃんと用意しておいてね。」と言い残し仕事へ出かけ、時間ギリギリに家へ戻りました。

息子はちゃんと用意していて、急いで学校へ向かいました。

学校に着いて私の勘違いが発覚し、実は私だけでよかったみたいでした。

今回は、息子の様子の話しと、私のケアのようでした。

私が別室でカウンセリングを受けている間、息子は職員室で先生と勉強をしていたようです。

スクールカウンセラーさん

勝手なイメージで、若いお姉さんだと思っていました。

割と年配の方でしたが(失礼)、優しく、色々な話しをしました。

息子の事について

元気そうで、色々話しをしているようです。

私の方からも、困ったことや、息子の性格などの話しをしました。

適応指導教室で話したような内容を一通り話した形です。

 

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Iメッセージを使う

前に学校の講習会で聞いたことがあります。

ママは~ だと嬉しい!とか、ママは~だから悲しい…。ママは~と思う。などのような伝え方がいいよと言う話しでした。

実際に意識して使ったことがなかったので、それからは考えて話すようにしています。

今後について

他の人と話す機会を無くしたくなかったので、これからも継続でお願いしますと伝えました。

やっぱり色々な人との繋がりが 、困ったときの助けになると思うからです。

自分から心を開いて沢山の人と接して欲しないいんです。

それが勉強になり、経験となって将来役に立つと思います。

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